主催 公益社団法人日本山岳・スポーツクライミング協会(JMSCA)医科学担当、八ヶ岳関係者
内容:• 本格的な冬山として最も登られている八ヶ岳の紹介
• 低体温症、凍傷に関する医科学専門家からの講義と予防・発症時に関する質疑応答
• 冬の八ヶ岳での遭難事故発生状況=約10年間のデータから発生場所と態様などを説明
• 1970~1980年代と比較してみての変化=寒冷期スタート時期遅れ、交通手段・車足回り
講師:• JMSCA登山医科学委員会副委員長 上小牧憲寛 先生(医師)
• 長野県山岳協会 副会長 傘木 靖 様
• 長野県山岳協会 遭難対策委員長 西之園 徹 様
日時:2025年12月23日(火)19:00 〜 20:45(オンライン開始 18:45)
実施方法 ZOOMオンライン 参加費:無料 ※要事前予約=ご登録頂き、オンライン参加情報をメール送付いたします。
申し込み方法 以下のフォームに必要事項をご入力ください。
申込書はこちら



